Sakuma Mayu/Memorial Commus

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Memorial 1[edit]

佐久間まゆ

廊下

Hallway

Mayu

きゃっ !

Kya!

少女がぶつかってきた

You run into a girl.

(Select an option)

怪我はありませんか?

Are you hurt?

Mayu

えぇ、すみません、だいじょうぶ……です……。

I'm fine. I'm sorry.
I'm all... Right...

(Select an option)

手をさしのべる

Reach out your hand

Mayu

あ、ありがとう……ございます……。
はっ………………。

T-Thank you very much...
Ah...

(Select an option)

? ? ?

???

Mayu

な、なんでもありません……。

O-Oh, it's nothing...

少女が去っていった

The girl leaves

Mayu

見つけた……。

I've found you...

数日後

A few days later

Mayu

……プロデューサーさん?

Producer...?

(Select an option)

振り向く

Turn your head

Mayu

やっぱりプロデューサーさん……。
やっと会えた……。ずっと、待ってました。
プロデューサーさん……まゆのこと、憶えてますか……?

It is you...
I finally found you... I've been waiting all this time.
Producer... Do you remember Mayu...?

(Select an option)

えぇと……

Uhh...

Mayu

じゃあ、自己紹介してもいいですか?
私、佐久間まゆって言います。
16才の、B型、乙女座です。うふ♪

Well, may I introduce myself?
My name is Sakuma Mayu.
I'm 16 years old, my blood type is B, and I'm a Virgo. Ufu♪

Mayu

まゆ、今日は貴方に……Player nameさんに、
プロデュースしてもらうために来たんですよ。うふふ♪

Mayu's here to see you today...
So she can be produced by you, Producer. Ufufu♪

Mayu

以前お会いしたときは、まゆ、撮影の帰りだったんです。
まゆ、読者モデルだったんですよ。

When we last met, Mayu was on her way back from a photoshoot.
Mayu used to be a magazine model.

(Select an option)

どうしてモデルが
アイドル事務所に?

Why would a model want to be an idol?

Mayu

うふふ♪ 知りたいですかぁ?
それは……プロデューサーさんに会うためです。
それに、モデルじゃなくて元モデルです♪

Ufufu♪
Well... It's so can see you.
Besides, I'm not a model, I used to be a model♪

Mayu

だって運命感じちゃったんですもの……。
プロデューサーさんをひと目見たとき、気づいたんです。
これって、運命? って……♪

Because it felt like fate...
When I looked into your eyes I realized.
"Is this fate?" I said...♪

Mayu

ねぇ……貴方も運命……感じませんかぁ?
感じますよね? ねぇ……?

Hey... Do you feel it too...? Fate?
You do, don't you? Don't you...?

Mayu

だから、まゆ、決めたんです。
アイドルになって、貴方にプロデュースされるって。
読モは引退して、親も説得しましたよぉ。

So Mayu has decided,
she's going to be an idol so she can be produced by you.
I've retired from my model job and my parents are okay with it too.

Mayu

だから、もう何も迷う必要なんてないんです。
ただ、まゆの手を取ってくれたら、それだけで……♪

So there's no need to think twice.
All you need to do is take Mayu's hand...♪

(Select an option)

手を取る

Take her hand

Mayu

ずっと……これからずっと……一緒ですよ……♪

From now on... We'll be together... We'll always be together...♪

Memorial 2[edit]

佐久間まゆ

事務所

Mayu

今日は、初めてのレッスンですね……。
まゆ、アイドルになるために、頑張っちゃいます♪

Mayu

なにより、プロデューサーさんのためだから……。
じゃあ、レッスンルームにいきましょうか?

(Select an option)

それが……

Mayu

えっ……遅れてくるんですか?
まゆのレッスン姿、見ていてくれないの……?
どうして……ねぇ、どうして……?

レッスンルーム

まゆはレッスン中だ……

こちらに気づいて駆け寄ってきた……

Mayu

うふっ、プロデューサーさんっ♪
見に来てくれたんですね。うれしい……。

Mayu

今は演技の指導を受けていたんですけど、
トレーナーさんに筋がいいって褒められちゃいました !
うふ♪ 早速、まゆのアイドルとしての才能、開花ですね♪

ベテラントレーナー

………………。

トレーナーが待っているようだ……

Mayu

あっ、ごめんなさい。
まゆ……もう、レッスンへ戻らなきゃ……。
プロデューサーさん、まゆが戻るまで、見ていてくれますか?

(Select an option)

もちろん

Mayu

うふ……♪
じゃあ、ずっとそこで見ていてくださいね。
ずっと、ずーっと……。

レッスン終了後

Mayu

『かわいく……』『切なそうに……』
『恋する乙女になりきって……』
今日はいろんなレッスンを受けさせてもらいました。

Mayu

ぜ~んぶ、プロデューサーさんのことを想って演じたんです。
プロデューサーさんが、ステキな視線を送ってくれるから、
まゆ、ドキドキしちゃって……。

Mayu

そう……ついつい感情が入りすぎちゃって……。
トレーナーさんに、やりすぎだって怒られちゃいました。

Mayu

……そんなまゆを見て、プロデューサーさんに
嫌われちゃったらどうしようって、
涙が出てきちゃって……。

(Select an option)

励ます

Mayu

ありがとうございます……。
嫌いにならないでいてくれるってこと……ですよね?
やっぱり、プロデューサーさんってやさしい人……♪

Mayu

本当に……。

Mayu

本当に、やさしい人……。

Mayu

本当に、やさしい人だから……。
だ・い・す・き……♪

Memorial 3[edit]

佐久間まゆ

社屋前

業務終了後……

Mayu

あの……。

Mayu

プロデューサーさん、待ってました……。

Mayu

明日は、宣材写真の撮影でしたよね。
撮影は読者モデルの頃によくやってたから、わかるんです。
けど、今回の撮影は、アイドルとしての初仕事……。

Mayu

だから、どういう風に写ったらいいのか……。
まゆ、すっごく不安で……。

Mayu

あの、明日はどう撮ってもらったらいいんでしょう。
プロデューサーさん。
まゆの、どの瞬間が一番かわいいですか?

(Select an option)

恋している
ところ

Mayu

……恋、ですか?

Mayu

ふふ……うふふふ……♪
なら、きっとまゆはかわいく撮ってもらえます。
きっと……♪

笑っている
ところ

Mayu

……笑顔、ですか?

Mayu

それは……プロデューサーさん次第ですね。
プロデューサーさんが近くにいてくれなかったら、
まゆは笑顔になれませんから……♪

Mayu

少し、安心しました……。
プロデューサーさんにアドバイスをもらえたら、
まゆはきっと、大丈夫……。

撮影スタジオ

Mayu

今日はまゆの宣材写真の撮影日。
アイドルの初仕事、ですね。

Cameraman

それじゃ、撮りまーす。

Mayu

えぇ……見ていてくださいね、プロデューサーさん。
今日の撮影は、今までで最高のまゆを撮ってもらえます。
アイドルとしての、まゆの姿を。

Mayu

うふ……うふふっ♪

Memorial 4[edit]

佐久間まゆ

握手会当日

Mayu

握手会……。これが、まゆのアイドル初仕事ですね。
さすがに、読モ時代にはやったことないです。
だから、細かくご指導してもらえますか?

Mayu

まゆ、最初から最後まで、
プロデューサーさんの望むやり方でしたいんです。
それ以外はしたくない……。だから……お願いです。

(Select an option)

細かく教える

Mayu

ふぅん。握手するときは、気持ちをたくさん込めて……ですね。
わかりました、大丈夫です♪

握手会が始まった……

Mayu

それじゃあ、次の方、お願いします。

ファン

こんにちは、まゆさん。
あの……自分、今日は朝一で、この会場に……。

Mayu

楽しみにしててくれたんですね。
わざわざありがとうございます。
すごくうれしいです。

まゆがずっと……こっちを見ている……

Mayu

どうしたんです? そんなに汗をかいて。
別にかまえる必要なんてないんですよ。

ファン

え、自分、そんなに汗かいてました?
た、確かにすこし緊張してますけど……。

Mayu

あ、言われてみると、そんなには、かいてないですね。
失礼しました。それじゃあ、また。
次の方、お願いします。

握手会終了後

Mayu

お疲れ様でした♪
まゆ、ぜーんぶ言われた通りにやりましたよ。
どうでしたか、プロデューサーさん?

(Select an option)

よくやった

Mayu

わぁ、うれしい !
でも本当ですか? 本当に完璧でしたか?
完璧だったとしたら、次はもっと完璧にします……。

Mayu

だって、それがプロデューサーさんに応えることですから。
だから絶対に……誰より完璧なアイドルになりますから……。

つぎはファンを見て

Mayu

え……ファンを……?
なんで、そんな冷たいことを言うんです?
まゆに見られて、迷惑でした?

Mayu

アイドルに……。そうですか。
まゆ、それが望みじゃありません。
でもプロデューサーさんが望むなら、そうすることにします。

Mayu

おかげさまで、まゆ、今日は無事にデビューできました。
でもデビュー後も、プロデューサーさんのためなら、
なんでもします。そこは永遠に変わりません。だけど……。

Mayu

この気持ちは、アイドルしてる間は、秘密にしておきますね。
だって……。

Mayu

隠すことも、貴方の望み……。なんでもできます。
アイドルらしいことも、らしくないことも。
うふ……うふふふ……♪